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もしもアフィリエイトは危ない?実際の評判や使った実体験など解説

しおん
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るな
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ブログでアフィリエイトを行なっている方やこれから行おうと考えている方の中にはもしもアフィリエイトを使おうと考えている方もいるかと思いますがこのような疑問を抱えている方も少なくないでしょう。

そこで今回はもしもアフィリエイトはどんなASPなのか、メリットやデメリットなどを解説していきます。

本記事でわかること
  • もしもアフィリエイトが危ないは間違い
  • もしもアフィリエイトの評判・口コミ
  • もしもアフィリエイトのメリット
  • もしもアフィリエイトのデメリット
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もしもアフィリエイトが危ないは間違い

早速、結論ですがもしもアフィリエイトが危ないは間違いです。

ぶっちゃけ、普通のASPですし安心して使えます。

Googleのサジェストではもしもアフィリエイトと打つと上位に危ないと出てくるため、勘違いしてしまう人も少なくはないと思いますが検索の候補に出るのは目について閲覧する人が多いからというだけです。

実際に危ないからというわけではありません。

こういった「危ない」などのワードはその他の有名なサービスや企業名などでも出てくることが多く、普通の企業であっても人の目にはつきやすいため検索の候補の上位に出やすいだけといったところでしょう。

よってもしもアフィリエイトは大手のASPのa8やafbなどと同じく使いやすいASPなどで安心して登録して使いましょう。

もしもアフィリエイトの評判

ではもしもアフィリエイトの実際のところの評判はどうなのか。

もしもアフィリエイトの評判としては以下のようなものがありました。

  • 最低支払額が低くて助かる
  • 振り込み手数料無料がありがたい
  • W報酬が嬉しい
  • サイトが見やすくて使いやすい
  • Amazonのアフィリエイトができるのが嬉しい
  • 簡単リンクで物販アフィリエイトがしやすい

基本的にはもしもアフィリエイトの評判では良い評判が目立ちます。

最低支払い報酬が1000円とハードルが低い上に振り込み手数料が無料だったりと特に初心者の方に優しい設定になっていることが多く、特に初心者の方などからの評判が良かったです。

一方で悪い評判はあまりありませんでしたが、一部Amazonアソシエイトを直接Amazonの部分から参加するよりも報酬率が低いといった評判がありました。

もしもアフィリエイトを実際に使った感想

もしもアフィリエイトを実際に使った感想としては全般的なアフィリエイトに使いやすいと感じました。

例えば、もしもアフィリエイトでは報酬は若干低いものの、Amazonのアフィリエイトに登録ができる上に簡単リンクで楽天やAmazon、Yahooショッピングなどをまとめて商品リンクにすることができます

そのため、幅広い商品を紹介する物販系のアフィリエイトにも使いやすいですし、その他特化しているわけではないので幅広いジャンルの広告が扱われており、幅広いジャンルのブログで使えるASPだと感じました。

広告のジャンルが広いため、なかなかジャンルを絞りきれない初心者のブロガーの方や幅広いジャンルを扱う雑記ブログを展開しているブロガーに特に向いているASPだという印象です。

もしもアフィリエイトのメリット

ちなみにもしもアフィリエイトのメリットとしては以下のようなものがあります。

もしもアフィリエイトのメリット
  • 報酬の上乗せがある
  • 振り込み手数料が無料
  • 広告掲載オファーがある
  • 簡単リンク作成がある

報酬の上乗せがある

まず1つ目のもしもアフィリエイトのメリットとしては報酬の上乗せがあるという点があります。

例えば、もしもアフィリエイトではW報酬制度というものがあり一定の広告主の広告を紹介して報酬が発生すると最大12%まで報酬が上乗せされて報酬が支払われます。

また、初めて報酬が1万円達成した時には成果報酬に応じて成果報酬に応じて5000円〜20000円のボーナス報酬がもらえることがあります。

そのため初めて報酬を獲得するときや依然として収益が大きくない場合に報酬の上乗せでプラスにできるなど特に初心者にとって嬉しい部分があります。

よって報酬の上乗せがある点でもしもアフィリエイトのメリットだと言えるでしょう。

振り込み手数料が無料

2つ目のもしもアフィリエイトのメリットとしては振り込み手数料が無料という点があります。

理由としては他のASPだと振り込み手数料がかかる場合があるからです。

例えば、他のASPだと振り込み手数料に常時数百円程度かかったり、一定額を超えなかったり、一定の銀行先出なければ手数料がかかったりします。

一方でもしもアフィリエイトであれば最低報酬額は1000円と低い上に振込手数料は無料で無駄に手数料がかかるという不安はありません

よって振込手数料が無料である点でもしもアフィリエイトのメリットだと言えるでしょう。

広告掲載オファーがある

3つ目のもしもアフィリエイトのメリットとしては広告掲載オファーがある点です。

例えば、もしもアフィリエイトでは自分から広告主に掲載を申請するだけでなく、広告主側からも掲載推進のオファーが来ます。

そのため、オファーによって今まで気づかなかった広告を気づくことができ、記事書きのきっかけやすぐに掲載できそうな広告の発掘が簡単になります。

これにより、広告掲載オファーのおかげで収益化できる幅が広がる可能性が高くなります。

よって広告掲載オファーがある点はもしもアフィリエイトのメリットの一つだと言えるでしょう。

簡単リンク作成ができる

4つ目のもしもアフィリエイトのメリットとしては簡単リンク作成ができる点があります。

理由としては複数のショッピングサイトの商品をまとめて紹介するような簡単リンク作成は他のASPだと外部のツールを使用しなければならないことが多いからです。

例えば、他のASPだと楽天やAmazonなどで同じ商品をまとめて紹介したくても外部ツールを使って紹介しなければなりませんが、もしもアフィリエイトであれば簡単リンク作成でそのまままとめて作ることが可能です。

そのため、外部ルーツを利用するという面倒な作業をする必要性がありません

よって簡単リンク作成ができる点でもしもアフィリエイトのメリットだと言えるでしょう。

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もしもアフィリエイトのデメリット

一方でもしもアフィリエイトのデメリットとしては以下のようなものがあります。

もしもアフィリエイトのデメリット
  • 報酬が低い場合がある
  • 専門的な分野の広告数が少ない

報酬が低い場合がある

まず、一つ目のもしもアフィリエイトのデメリットとしては報酬が低い場合があるという点があります。

例えば、Amazonアソシエイトで直接登録して報酬をもらう場合、AmazonビデオやAmazonコインは報酬率10%、食品小物などは報酬率8%なのに対してもしもアフィリエイトの報酬率はそれぞれ9%と7.2%となっています。

そのため、全体としてもしもアフィリエイトのAmazon報酬は低くなっており、広告報酬が低い部分があります。

よって報酬が低い場合がある点でデメリットだと言えるでしょう。

専門的な分野の広告数が少ない

もう一つのデメリットとしては専門的な分野の広告が少ない点があります。

例えば、もしもアフィリエイトは全般的に満遍なく広告カテゴリーを扱っていますがその分ニッチな専門的な分野の広告の取り扱いは少ないです。

実際に他のASPなどでは扱っているような証券会社の広告やインターネット系の広告がなかったりします。

具体的には特に金融系やネット、恋愛系に特化した広告は少ない印象です。

よって専門的な分野の広告が少ない点はデメリットだと言えるでしょう。

結論:もしもアフィリエイトは危ないは間違いだから安心して使おう!

最終的な結論としてはもしもアフィリエイトは危ないと出てくる検索候補は間違いですし、安心して使用できるASPだと言えます。

むしろブログの初心者の方などであれば商品リンクをまとめられる簡単リンクやW報酬などの特典があるため、もしもアフィリエイトに登録しておいても損はないでしょう。

また、もしもアフィリエイトのAmazon広告はAmazonアソシエイトよりは報酬は低いですが、提携に関してはもしもアフィリエイトの方が審査に通りやすく、なかなかAmazonアソシエイトの方の審査が通らないというような方は活用してみると良いでしょう。

加えて、振込手数料が無い点や振込最低金額が1000円と低いため、初心者から長年ASPのアフィリエイトを行なっている人まで幅広く使いやすいのがもしもアフィリエイトだと言えます。

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サイトM&A攻略家
サイトM&Aを買い手、売り手側から10回以上行う。月2万程度のサイトを70〜100万円以上で相場価格を大きく超える額での売却も複数回経験。これらの経験を活かしてサイトM&A攻略に関する情報をお伝えします。
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